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Green_forestの日記

⭐︎縁⭐︎運⭐︎を大切に!30代の日常、お酒はたしなむ程度に

【滲出性中耳炎】1歳

息子の滲出性中耳炎でわかったことを、簡単に備忘録として。 

〜わかったこと〜

⭐︎初期診断が大切!

鼻水が多かったら小児科よりも耳鼻科へ!

高熱が出る理由が耳の炎症からとゆうこともある

⭐︎滲出性中耳炎は痛みが伴わない事が多いため、特に説明ができない歳の子供は、親が早めに耳鼻科を受診させてあげる必要がある

⭐︎医師からの説明によると、耳に水が溜まっている状態の聞こえ方は、ずっと耳に綿を詰めているような感じになっているとのこと。

→言語習得の遅れや、難聴が残る危険がある!

⭐︎信頼できるかかりつけの耳鼻科を

 

〜思い返せば〜

◾️4月 保育園入園 熱ざんまいの日々

1日に初めて保育園へ登園。

その後高熱の下がって上がっての繰り返しの日々。

今思えば寝ながら、耳の穴に指をグリグリ入れて泣いていたのは不快感だったんだなと思います。

熱を下げることにその時は注力していました。

39度を超える熱を数日置きに出し、近くの大学病の救急に連れて行ったりの日々で、ほぼ保育園はお休みし、10日間の慣らし保育は4月では全く終わりませんでした。

 

◾️5月 耳鼻科へ

4月は、熱を繰り返したため、小児科に通い薬を飲んでいましたが、しっかり治る事がなかったため、1ヶ月以上鼻水が出ていることを心配し、ゴールデンウィーク明けに耳鼻科へ。

膿まではいっていないが、耳に水が溜まっていると言われる。

薬を処方され、翌週は、院長先生がお休みのため、外来の先生に診てもらったところ、水がパンパンに溜まってるから、わたしは切ることをお勧めします!と、その場で両耳切開。溜まった水を吸い取り、あっとゆう間に処置が終わりました。

切開をするかどうかのタイミングは先生の診断によると思います。

なお、点耳薬は発狂して嫌がりほとんど上手く入れられなかった気がします。

 

そして、、5月最後は突発性発疹

熱が下がってすぐの5月末から仕事がスタートしました💦💦

 

子供が小さい時に女性が働くということを

スタート前から思い知らされるとともに色々考えさせられる日々でした。

 

高熱続きの4月に耳鼻科に行っていたら何かちがったかな。。と思ったり。

 

結局、切開後も水が溜まり先月、次のステージのチューブを入れることに。

こちらもまた記載します。

 

でもでも、子供は元気で何より有り難いです❤️